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ドイツ発「気と波動」健康法

公開開始:2013年2月14日

ドイツ発「気と波動」健康法

ヴィンフリート・ジモン

ジャンル:健康・暮らし・子育て,介護・福祉
出版社:イースト・プレス
発行日:2012年10月発行

発生ポイント 0pt 価格 ¥1,080
商品の内容

全身を流れる生命エネルギー、東洋医学でいう「気」の流れになんらかの原因で生じた滞りを固有の周波数の波動によって解消し、イキイキとした気の流れ、“いのちの力”を取り戻すのが、ドイツ生まれのバイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)です。
ドイツで約6000の医療・治療機関、約4万の家庭に導入されているこのメソッドのメカニズムや最新の実践情報を紹介。
「未病」の段階で異変を探り出し、体に優しい波動ハーモナイズで、「元気な」気の流れを取り戻す新たな健康法を提案。

目次

序章 ドイツ発の新しい健康実践法
第1章 「気の流れ」を取り戻す「波動調整」
第2章 バイオレゾナンス(生体共鳴)のメカニズム
第3章 身の回りの危険因子を探る
第4章 「食の安全」を波動的に検証する

第5章 住環境にも潜む「不調」の原因
第6章 進化するバイオレゾナンスの可能性

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◆著者紹介◆

ヴィンフリート・ジモン(Winfried Simon)  ドイツ振動医学推進協会 経済学博士 1940年ドイツ・ザウアーラント生まれ。チュービゲン大学で社会経済学を専攻し、上智大学に留学の後、1969年にケルン大学商学研究科修士課程を修了。製薬会社のファイザー、バイエルで経験を積んだ後、ドルトムント大学でマーケティングを教え、1977年に同大学経済学博士号を取得。その後、製薬会社役員を経て、1986年に薬事コンサルティングのアクロン社を設立し、現在に至る。 ドイツ振動医学推進協会には、薬事コンサルタントの立場で、設立から携わる。「振動医学の父」パウル・シュミットとは、ウェストファーレン州にある同じ小さな町の出身である。

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